Twitterやブログを開始したきっかけ

雑記

2019年8月11日にTwitterを開始してから、2019年9月30日にフォロワー数2000人を達成するまでの道のりを数回に分けて書いていきます。今回は、Twitterとブログ開始について書き、次回はどのようにしてフォロワーを増やしたかを書いていきます。

これは、私の日記代わりのようなものなので、他の方のように特別何かをしたというわけではないので、お時間がある方だけ読んでいただけると幸いです。

8月11日 Twitter開始

今回Twitterを開始しようと思ったのは、8月13日から友人に会うために東京へ行くことになったので、自分用に日記を兼ねてつぶやこうと思ったことがきっかけでした。

私は以前にもTwitterをしていたのですが、愚痴のようなマイナスなものが多く、いつの間にか止めてしまいました。

それから何年も経ち、昨年あたりからインスタグラムを始めました。インスタは完全プライベート用で、流行っていたのでやってみようかな程度でした。結局、インスタは写真が無いと始まらないので、月に1度更新するかしないかです。

そこで、ちょっとしたことを書くにはTwitterが最適だと思い、再びアカウントを作り直しました。

最初は、東京に行くまでの間、高速道路のSAの写真を撮りTwitterに載せたり、天気について呟いたりしていました。その頃は、そんな感じで特に目的が無かったです。



高校野球 夏の甲子園

東京から実家に帰ってきて、甲子園を観ていました。何気なく、試合を観ながら甲子園について呟いていました。そこでTwitterの機能にツイートアクティビティがあり、その中のインプレッションの動きを見ていました。

これがすごく面白くて、その時は甲子園のことを呟くとインプレッションが秒速で50件ぐらい増えていました。ハッシュタグをつけるとますます増え、とにかく甲子園について1行ぐらいのものも呟きました。それだけでも1000ぐらいのインプになったので、インプレッションを伸ばしたければ、リアルタイムでテレビで放送されている話題など旬なものを呟くのもありです。

とりあえず、今現在で一番インプレッションが高かったツイートは、「ラピュタのバルス」について呟いたツイートです。これが6万インプぐらいでした。

ブログを開始しようと思ったきっかけ

インプレッションに興味を持った事と同時に、Twitterで「副業」という文字が目立っていました。

もともと私の職場では副業が認められていたので、副業には以前から興味がありました。2~3万円でも月収が増えるだけで全然違ってくるので、色んな人のツイートを見て、スタートのハードルが高くない物があるなら挑戦しようと考えていました。

最初は「せどり」などをしている人をフォローし、様子を見ていたのですが、休日に物を仕入れに行くことを考えると、自分には合わないと思いました。

他に副業で目に入ってきたのは、「ブログ」「アフィリエイト」です。アフィリエイトは何のことかわからなかったですが、ブログに関しては、15年ぐらい前にライブドアブログを一瞬だけ書いたことがあったので、もう一度やってみようかなぁと思いました。

中にはブログで6桁以上稼いでいる人も居るような様子だったので、2~3万ぐらいなら努力で何とかなるだろうという気持ちもありました。

しかし、調べていると収益化するためには、有料ブログでないとダメだということに気づき、「はてなブログ」と「wordpress」の2択と書いている人が多かったです。そして、その中でも「wordpress」が良いという意見が多かったので、早速ググって開設方法を調査。

私はスマホしか持っていないので、「wordpress解説」「スマホで」のようなワードで調べていきました。そうすると、結構丁寧にまとめているブロガーさんが何人か居ました。それでも、その記事を書いた時と少し変わっている部分もあるので、3人ぐらいの記事を参考にして開設を進めていきました。

今、ブログを開設して1か月以上が経ちますが、一番手がかかったのはブログの開設です。おそらくこれからブログを始める方もいらっしゃるかと思いますが、開設は手間がかかるので覚悟しておいた方が良いです。

最後に

私は、最初から副業目的でTwitterを始めたわけではなく、なんとなく「自分がいつ何をしたのか」を残すために始めました。

その中で、Twitterの面白さに気付き、何か始めてみたいと思って手を付けたのがブログでした。ブログはまだ1ヵ月ちょっとですが、なかなか話題に困り、皆さんが言うように継続することが大変です。

自分が疑問に思った事は、おそらく他の方も疑問に思うはずです。何か気付いたらメモをし、それをネタとして膨らませていけば記事になるのではないでしょうか。

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。今後もよろしくお願いいたします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました